| ◆ 村人たち [生存中 5人・死亡 2人] 昼:3分30秒〜5分 夜:3分 投票:3分 沈黙:2分 停止:15秒/0秒 |
| 6号 「」さん [純 愛] (生存中) | 地味子 蒼い子Rさん [純 愛] (生存中) | 碇 シンジ 「」さん [純 愛] (生存中) | 初日犠牲者 初日犠牲者さん [占い師] (死 亡) | 姫子 脱兎「」さん [人 狼] (死 亡) | |||||
| 蒟蒻野郎 俺NTさん [純 愛] (生存中) | 蒟蒻キング 弁スーパーZグレートさん [純 愛] (生存中) |
| ◆ 出来事 |
| 次は貴様だ!蒟蒻野郎 | |
| ◆6号さん | 「f」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「フフ…ゆっくり眠るがいい…蒟蒻の戦士よ… おやすみだ」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「イメージトレーニングなら負けないっすよ? いいんすか俺傭兵っすよ?強いっすよ?野郎っすよ? くるみがいれば勇気200倍以上確定 確立変動 宝くじも100%当たるっすよ? 王様には負けないっす! 夢の中で決闘っすよ!zzz おやすみっす!くるみ様に砕かれながら寝るっすよ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「>はぅはぅくるみ様 っはずむきゅん 君にはそれで十分さ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「あぁ…くるみ様と一緒にららるーしてはぐして砕かれて… 寝る前にはもういちど砕かれて砕かれて砕かれて… はぅはぅくるみ様もいいっす…」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「座ってるだけ…君には私がそう見えるか… それではまだまだ未熟…! 私はいつくるみと結ばれる日が来てもいいようにイメージトレーニングをだな…ウェヘヘ」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「愛とは速さではなく深さっすよ! それじゃあまた明日合おうっす! 見えない人のポンプゴヤRPが懐かしいっすね! くるみ様に砕かれながら寝るっす! 夢の中でも砕かれるっすよ! 蒟蒻同士の戦いなら負けないっす!座ってるだけの王様なんて雑魚っすよ雑魚!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「あぁぁぁあぁぁあぁああああんもおおおおおおおう! くるみと同じ布団に入って寝る前にご本読んでもらいたいよおおおおおおおおおおお!! あぁぁぁぁああぁあああんもおおおおおう!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「私が最速でくるみを愛したぞ!早さなど関係ないがな! 愛はいつ生まれるか分からぬものさっ! それでは皆お疲れ様だ!蒟蒻野郎には蒟蒻の制裁を!私に勝てば許してやろう! そして皆には感謝の一礼を!集まってくれてありがとう! ではまた会おうではないか!ハハッ☆」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ホントにそんな名前の村が建ちそうで恐い」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「初日の純愛対象選びがすごい」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「〜くるみのベッド村〜281398番地に3人目の村人として入村しました」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「マ 私はそんなに怪しかったのかー ホ〜ン」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「〜くるみのベッド村〜281398番地に2人目の村人として入村しました」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「王様は鬼畜っす! いいんすか?俺純愛っすよ?愛してるんすよ?嘘じゃないっすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「お、俺も寝るっす! 砕いてもらうっす!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「むぅ…蒟蒻野郎を吊り狼に6号を噛んでもらって狼を吊って勝つのが理想だったのだが…! 仕方ないな お疲れ様だ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「じゃあ寝うー」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「純愛全員生きてたんだね… 桃瀬怪しんでゴメン…」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「俺占いじゃないっすよ?狼じゃないっすよ?嘘つかないっすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「凄いですねぇ、では皆さんお疲れ様オブジイヤーです」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「なんだってー!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「純愛全生存…すごいね」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「マッ 吊られたー! ホーン」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「両生存勝利…!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「早くないっすか!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「おわったー!?」 | |||||||||||||||||||
| 人狼の血を根絶することに成功しました! | ||||||||||||||||||||
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| ◆蒟蒻キングさん | 「すまん…狼2だと思ってた…」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「そういえば狼1だったな!」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「両方狼陣営って…それは桃瀬が狼ってこと?」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「>6号とくるみが両狼なんて 狼1じゃなかった?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「くるみ様の愛は 蒟蒻野郎がいただいた! 「蒟蒻はくるみ様の大事な物を盗んでいったにゃくにゃく あなたの心です」」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「>蒟蒻が狼なら6号さんかまれそうな気配がー ハハハ、失礼な 私は紳士だ、しっかり占い騙りで●を出してから吊り上げるさ」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「>蒟蒻キングさん 「6号とくるみが両狼なんて絶対信じないから相思相愛だということにしておく! 狼は1匹だけですから」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「狼じゃ無いっすよ?本当っすよ?嘘は言わないっすよ? 相思相愛じゃないっすよ?本当っすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「私と地味子さんしか愛されてないんですねぇ」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「6号とくるみが両狼なんて絶対信じないから相思相愛だということにしておく! となると蒟蒻野郎、シンジ君、姫子君、君達の中に嘘つきがいるようだ…」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「蒟蒻が狼なら6号さんかまれそうな気配がー」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「占いはいないにゃくにゃく! 決して俺は占いじゃないっすよ?本当っすよ? 愛してるっすよ?くるみ様大好きっすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「もしかして初日カナ〜?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「ダウト! 我々4人で愛を騙っている者が二人いる!」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「占いはいないんですかね」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「占いはいないみたいだね…」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「純愛対象は6号さんだよ なんとなく…綾波に似てる気がしたから」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「占い初日か?それともシンジ君、君が占いかな?」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「シンちゃんはCOないのカナ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「にゃくにゃく!くるみ様ぁぁぁぁぁ砕いてくださいぃぃぃぃぃ そして生き残ってくださいぃぃぃぃぃぃx!!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「占いいないの?」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「おはよう…」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「狼1ですので相思相愛は村人の味方です」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「詰んだ!?PP!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「マ 純愛COだー! ベッキーいないから6号さんだよ! ホ」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「にゃくにゃく!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「うん」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「フフフ…朝だな… 蒟蒻野郎よ、いざ決戦、といこうか くるみ好き好き大好き愛しとるんじゃああああああああああああああああああああ!! 愛の大きさなら蒟蒻野郎にも6号にも負ける気は無い!例え愛されぬとしても! 私はくるみ、貴女が好きだあああああああああああああああ!!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「おはにゃくにゃく!純愛の蒟蒻野郎っす! 愛する先はもちろんくるみ様っす! さぁ俺を砕くっす!愛故に!愛故にぃぃぃぃぃッ!!! もっと激しく砕くっすぅぅぅぅぅッ!!」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「よし、地味子さんと相思相愛オブジイヤーです」 | |||||||||||||||||||
| ◆初日犠牲者さん | 「この戦いが終わったら俺・・・結婚するんだ・・・」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「【能力発動】アナタは 6号 さんを愛しています。」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「6号さん…どこか綾波に似てるような気がする…」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「噛むのだ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「騙るしかねえゼ!!マッホー!!」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「なんて空気よんだAIだ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「普通に純愛だし」 | |||||||||||||||||||
| ◆CGIさん | 「配役の人数は村人0、人狼1、占い師1、純愛5です。」 | |||||||||||||||||||
| ◆CGIさん | 「--- 昼:3分30秒〜5分 夜:3分 投票:3分 沈黙:2分 停止:15秒/0秒 ---」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「すべては我らビッグ蒟蒻のために!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「…仕方の無いことだ 嫌なことを強制することは無い でははじめようか」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「また一つ蒟蒻の新星が消えた… こ、これで王様との一騎打ちっすようぇへへへへ くるみ様!俺を砕くっす!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「こんny!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「ぐぅ…済まないこんny… お疲れ様だ」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「えー!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「うぇへへへへ 愛故に愛故にっすよ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆こんnyさん | 「すまん、純愛村なら抜けさせてもらう 自分で言って、自分で離席してれば世話ないな・・・ 純愛村は本当に苦手でしかたないんだ すまない」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「0 こんnyと姫子には済まないが純愛とするか… 済まないが割り切ってくれ」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「純愛票が多いと思いますよ」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「1」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「2 E!?狼以外全部純愛の純愛Eと申すか」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「E」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「3」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「票が均衡している…6号よ、貴女はどうだ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「大丈夫っす!占い師はどんまいっす!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「まぁ問題は純愛だとほぼ確実にくるみ陣営の勝利という恐ろしい結末がだな… 4」 | |||||||||||||||||||
| ◆こんnyさん | 「● 純愛村はロクな目に会わない・・・」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「ベッキーいないから●カナ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「○…かな」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「○」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「○うわくるみ様つよいやめもっとうへへ(パァーン」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「ゆったりカウントとるからカウント終わるまでに言ってくれ 多いほうの意見を通そう 5」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「>純愛村 マジか 8人だからデフォでもいいとは思うが…皆はどうだ? ○愛こそすべて!愛が真理!真理ですキャスリーン!ふゃーへゃっひゃっひゃっひゃ…あめおいちー! ●デフォが正義!すべてはニュートラルから始まるのだ! 6」 | |||||||||||||||||||
| ◆こんnyさん | 「とまってしまった」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「王様と狼っすか?くるみに砕かれるのは俺っすよ? いいんすか?蒟蒻同士だとダメージがあるっすよ?硬度11同士っすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「7 これで私と蒟蒻野郎狼だったら吹く」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「愛こそ全てっすよ?いいんすか?俺と同じ人を愛すると怪我するっすよ? 砕く事は不可能っすよ?くるみ様以外の人には無理っすよ? バクサイテンケツっすか?そんなのきかないっすよ?平気っすよ?余裕っすよ?(メメタァ」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「すごくスルーされた」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「8」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「H」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「開始時間か…そろそろ始めるとしよう 更新確認も済んでいるな 10」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「純愛村かー 私の対象は決まってるけどいいよー」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「愛とは隠す必要は無い… だがそれがかなわぬものと分かればそんな心は要らぬ…! などというと思ったか!こんにゃくならば一人を愛せばその者をとわに愛すのだ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「気のせいっすよ?忙しいっすよ?大人のアフターっすよ? 眠いっすよ?明日があるっすよ?仕事ダルイっすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆こんnyさん | 「なんか今日は途中離席が多いね・・・」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「綾波!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「蒟蒻畑…いい奴だったのに… お前の変わりにくるみ様に砕かれてみせるっす! 愛っすよ!愛はイバラ道っすよ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「狂人どころか狼1ではないか! 蒟蒻畑…お疲れ様だ」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「こ、これは…」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「いきなり減ったっすよ!?やばいっすよ!?狂人すらいないっすよ!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「ってえー!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「なっ!?第3勢力エヴァの登場か…!」 | |||||||||||||||||||
| ◆綾波 レイさん | 「私が死んでも変わりはいるもの」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「王様!それは禁断のマスクっすよ?最強っすよ? でもまぁ人間が使えば幸せになれるっすよ? 使うっすよ?愛っすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「むぅ…今日は人が少ないようだな…昨日の半分か… 平日だし仕方の無いことか 割り切ろうじゃないか」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「>ううう…僕は…必要とされていないんだ… 自信を持つのだ青年!君には素質がある!このまま人間でいてその素質を潰すのは私は耐えられぬ…! この蒟蒻マスクをつけ新たな蒟蒻戦士として戦うのだ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「蒟蒻の世界ではくるみ様に砕かれるのはご褒美っすよ? くるみ様に砕かれれば幸せなんすよ?愛なんすよ?プラトニックなんすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「>蒟蒻になったら即吊りするよー ううう…僕は…必要とされていないんだ…」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「蒟蒻についてはエキスパートっすよ? 毎日見てるっすよ?眺めてるっすよ?むしろ自分の事っすよ? くるみ様に砕いてもらわないと駄目な男なんすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「蒟蒻野郎…かなり蒟蒻を研究している様子だな…」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「蒟蒻になったら即吊りするよー」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「初日は蒟蒻野郎砕きっすか?いいんすか? くるみ様以外砕けないっすよ?硬いっすよ?硬度11っすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「蒟蒻になれば……傷つかなくてすむのかもしれない…」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「君には新たな名前をやるっす! つ「碇 シンにゃく」」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「フフフ…シンジ君…蒟蒻になればすべては救われるのだよ…」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻畑さん | 「歪な愛こそが最高にカッコいいんじゃねえの!」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ…」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「愛の形はそれぞれっすよ?俺の愛の形は歪だけどいいんすか? 歪っすよ?歪んでるんすよ?砕かれ愛っすよ? 砕かれないと生きていけないんすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「>何時開始 済まない、連絡するのを忘れていたな 45分開始でよろしく頼むよ青年」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「そんな事無いっすよ?これつけるといいっすよ! つ「こんにゃくシンちゃん」 あれ?つけないんすか?やめちゃうんすか?にげるんすか?」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「>蒟蒻野郎さん 「残念!そいつは私のおいなり蒟蒻だ!」 ヘンタイは砕かずに埋め立てますよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻畑さん | 「蒟蒻食えよ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「蒟蒻野郎…君とはくるみへの愛の形が違うようだ… だがそれも仕方の無いこと!愛とはさまざまな形があるものだからな! 私はくるみを愛しその愛に対して答えをもらえなくても一緒に話せるだけで幸せなのだ! けっして自分の変態といえるほどの性癖を満たすためのものではない!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「残念!そいつは私のおいなり蒟蒻だ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「蒟蒻村の住人がうるさいですね」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「蒟蒻VSぱにぽに… 僕の居場所はここにはないんだ…」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「蒟蒻ランすればいいと見た」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「かにの80%は蒟蒻で構成されているのですよご学友! くるみ様のナッコォは世界一ィィィィィッ!!」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「えっと…何時開始かな?」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「>つ「かに蒟蒻」 マホー!蟹だ!って蒟蒻だこれー!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「うー ねむいからこれおわったらねようー」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「いいんすか王様?俺にそんな事言っちゃっていいんすか? くるみに様をつける事でMとしての本能を爆発させてるんすよ? ただの変態蒟蒻っすけどいいんすか?」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「6号さーん」 | |||||||||||||||||||
| ◆6号さん | 「数合わせです」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「いいんすか?俺蒟蒻野郎っすよ?王様といえどもくるみ様は渡しませんよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「蒟蒻野郎!君は何かをはきちがえているようだな! くるみに対しては敬意を表してくるみ、とお呼びするのだ! 様などつける必要は無い!おはようからおやすみまで身近にいるのが蒟蒻!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「蒟蒻ふえてるし」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「王様!王様ではありませんか!さぁくるみ様に砕かれる様をお見せください!」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「>この蒟蒻を身に付けなさい え…!?そんなの僕に出来ないですよ!!」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「お嬢さんこれをどうぞ くるみ様のご学友でございますね? つ「かに蒟蒻」」 | |||||||||||||||||||
| ◆姫子さん | 「マ よろしくだー! ホ」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「とりあえずこの蒟蒻を身に付けなさい若人よ 救われますよ」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ねむいー…けどちょっとだけやるー」 | |||||||||||||||||||
| ◆碇 シンジさん | 「えっと…碇シンジです…よろしくお願いします」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「なんかキャラが濃くないっすか?いいんすか?俺蒟蒻野郎っすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「我々の業界ではご褒美ですくるみ様!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「蒟 即 砕」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「どうやらランダムでこれが出たので蒟蒻野郎らしいっすよ? 次は俺っすか?いいんすか?俺蒟蒻野郎っすよ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「マジか」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻野郎さん | 「こんばんわ 蒟蒻野郎です」 | |||||||||||||||||||
| ◆蒟蒻キングさん | 「こいつは妖怪ノシノシの仕業ですな…」 | |||||||||||||||||||
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