| ◆ 村人たち [生存中 3人・死亡 2人] 昼:3分30秒〜5分 夜:3分 投票:3分 沈黙:2分 停止:15秒/0秒 |
| ハバネロ錬金術蒻 弁NTさん [人 狼] (死 亡) | ベッキー 蒼い子NTさん [ぬ こ] (生存中) | 6号 「」さん [占い師] (生存中) | 地味子 Rさん [猫 又] (生存中) | 初日犠牲者 初日犠牲者さん [村 人] (死 亡) |
| ◆ 出来事 |
| 朝は建てて待つよ!ハハッ☆ | |
| ◆地味子さん | 「うん つよぽん完了 …看病看病っと・・」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…一緒なら別に大丈夫だもん 動かないようなものだし…」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「地味子は寝相悪いから気をつけろよー」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「だからエロは(ry 以降永遠ループ」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ふふ、そうだね おやすみ6号さん…とはいってもまあ私も一緒にだけど… みんなおやすみっ」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「お大事になー寝るかー 地中でーマントルでー」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「>寝技 ダウト!やっぱりエロイじゃないか!」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「サブミッションなんてエロイじゃないか!なんか響きが!」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「ではそういうことにしておきましょうか みなさんおやすみなさい、よい夢を」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「あと寝技?」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「関節技の話だよー?」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「エロは許さないって何回いったら分かるんだアンタたちはぁー!」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「地味子スレ画像まだ作ってなかったな」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ううー だからベッドではどっちが凄いっていったらー………だしさ 人の事言えないじゃないかー!」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「ふふ、流石根っからのエロ子さんですね」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「全くだよー… 確か前にそのぱにぽにスレで1000いったとかも聞いたしね… ぱにぽにの江口はちょっと私は受け付けないけど…う、けど6号さんと私のなら別でっ!」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「しっかしぱにぽにスレは止まりませんね よくあんなに弾があるものです」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…だよね まあ起きたらおかゆも作るしっ 今日はつきっきりだよー!」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「…ポカリのほうが大分マシだと思います」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…! ポーション!ポーションとかどうだい! …100しか回復しません」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「よしお疲れだ 6号はお大事にな だがエロイのは許さないぞ! 布団は別々の布団で5m以上はなれて部屋を明るくして離れて寝ろってばっちゃがいってたもん!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「うんー、看病するからきっと直るよー」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ううん、うつったら6号さんが治るから…別にいいんだよ 6号さんは元気なのがいいしね」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「そういえば風邪ならビタミンCと繊維をとるべきだな こんにゃくは繊維たっぷりだぞ」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「でもきっと寝れば治ってますよね」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「うぅ…地味子さんには伝染って欲しくないですけど」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「やめてコンクリ コンクリやめて せめて死後くらいくるみに踏まれていたいんだよおおおおおおおおおお!!!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「それもいいかもー 流し込んじゃえ」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「斬新な説ですね せっかくだからコンクリで固めときますか?原発の産廃のごとく」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「素晴らしく頭が冴えてるぜー!うおおおおおおおおお!! んじゃ皆お疲れだ!AIは呪ってやる! 寝るぜ 寝ないぜ 起こすぜ おきないぜ」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ロビンにも踏まれるよね」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「6号さんは寝るんだねー…お大事にだよ …とはいっても私も一緒にベッドだけど…うん うつっても気にしないよー、一緒に寝れるだけでいいんだもの」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「流れが蒟蒻吊りっぽかったので何も言わなかった」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「! そうか! 土に埋まっていれば俺の成分が土に溶け始め俺は土そのものになる そうすれば俺はくるみに踏んでもらえるんじゃないのか!?」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ふふ、まあ地中深くに埋まった蒟蒻は村建てありがとうね みんなお疲れ様だよー」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「ぬこいるんだからさ!ぬこ吊って全滅とかしようよ!狼を吊るなんてひどいよ!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「アイコンの並びから何かあると思ってたしっ」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「うぅ…AIのばかぁ…信じてたのに…」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「蒟蒻は地中深くに封印されました…」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「素晴らしいAIです これで気持ちよく寝れそうですよ」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「AIの野郎…絶対許さないぞ!」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「普通に終わった」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「流石だよねー」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「AIめ!一生お恨み申す!」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「お疲れ様オブジイヤーですよ」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「マジだこれー!?」 | |||||||||||||
| 人狼の血を根絶することに成功し、猫又は村を去って行った。 | ||||||||||||||
| ||||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「ひゅーんべちゃ」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「はい穴できたね 投棄!」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「ちくしょう俺はよっぴーなんかとはちがうんだー!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「今日はぬいぐるみ抱いて寝てただけだけどね」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「ハッ!? 汚い霊が乗り移った!?」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「ひどいよ皆私のこと汚い汚いって私はほんとにくるみのことが好きなんだよ好きだよ、ほんとに大好きなのにくるみはいつも6号と一緒に私を埋めるの、しょうがないよね私汚いもんねどうせ私なんかいないほうがいいんだからねそうだよねくるみと6号は毎日夜な夜な一緒にスマブラする仲だもんね汚い私なんて部屋に入っちゃいけないよねあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「6号さんは私にいれてほしいなって… でベッキーは蒟蒻かなって」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「何この無謀配役」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「本当にこんにゃく狼かもしれないですね」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「5話のネタ!5話のネタじゃないか!」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「蒟蒻ぬこでもひとり生き残るのか」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「ンマーイ」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「どうせ一日で終わります こんにゃくは喋っていてください」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「うぅ…その誰も投票しない生殺し状態に俺は泣いた…」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「はい6号さんおかゆー あーんして」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「それは認めないけどね!」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「数の暴力です!ここに教育現場でのいじめの実態が暴かれようとしています! 助けてくれアルー!」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「スレでは私と五十嵐先生がカップルなんですねぇ」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「あ、6号さん 風邪なんだし辛いでしょ 手伝うよー」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「リンチ!リンチじゃないか!悔しい…でも!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ふふ、それはどうかなっ」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「おもいでーのあふれるーみちーをかけぬけー!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ぬこだろうと知らないよー 蒟蒻しかないよねえ」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「地味子ぬこだろ」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「でーかけーよおー!」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「さて、投票まで時間はあります せっせと穴でも掘っておきましょうか」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「蒟蒻しかいないじゃないか」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「さーあー!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…結構汗かいてたねー びっしょりだよ まあ拭いたからいいけどね」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「はい、おはようございます 占いCO地味子さんは村人でした」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「おす」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「あーさー!」 | |||||||||||||
| ◆初日犠牲者さん | 「<<ああっ!初日犠牲者がやられたっ!>>」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「うぅ…ひぐっ…」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「喜べないけど」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「地味子さん村人っと」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「ひさびさのぬこだぞー」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「AIめ… 空気読みすぎだろ… ばかぁっ!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…うわ 空気読んだアイコンの並び」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「ぬこだった」 | |||||||||||||
| ◆CGIさん | 「配役の人数は村人1、人狼1、占い師1、猫又1、ぬこ1です。」 | |||||||||||||
| ◆CGIさん | 「--- 昼:3分30秒〜5分 夜:3分 投票:3分 沈黙:2分 停止:15秒/0秒 ---」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「最終作戦開始ー!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…まあ夜のうちに汗拭いてあげるね、6号さん」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「0」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「1」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「ちなみにほぼ確実に猫又陣営の勝利です 2」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「うんうん」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「3」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「4」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「やぁん!ひどいわ!ちゃんと素手で触って! 埋められるのなら最後に愛する人のぬくもりを感じたいのだわ! カウントダウン開始!5」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「こんにゃくが狼なら全て解決じゃないですか」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「>地味子さんがこんにゃくを埋めます 了解したよ ゴム手袋つけなきゃ」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「これなら俺が村人かうららいか狼じゃない限り道連れができるってこったな!ハハハハハ …ハァ」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「で蒟蒻だけ狼なんだよね」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「穴は私が掘ります地味子さんがこんにゃくを埋めますベッキーが上から土を被せます」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「なにこの初日占い」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「これで満足だろ!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ムンクの絵が状況を物語って投票した」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「蒟蒻に投票した」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「ちょっと待った!何で開始前にPP始まってるの!? ちょっと待てよなんでみんなすこっぷもってうわやめてウボァー」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…ベッキーも蒟蒻一緒に埋めてみたくない?」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「不純物と申したか! 俺は純粋な蒟蒻なんだーーーーーーーー!!」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「どう考えても地味子と6号は蒟蒻に投票する気が」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「だよねー 6号さん あとで拭いてあげるねー」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「蒟蒻は純粋通り越して不純」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「そうですよ、汗は流したらちゃんと拭かないと体に悪いです」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「女の子なんだからもっとこうプラトニックな感じに恋愛なさい! それはもう俺くらい純粋に!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「えー 汗拭くのって普通だよねえ」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「いつもいつも言っているだろうエロは許さないと!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「はぁ…6号さんまじあったかい…けどちょっと熱い 後で汗拭くよー」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「ぜったいにそうだろうね!どうせこんにゃくにもどってもそのままぼくつりだろうね! くそっ!なんてじだいだ!」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「たぶん適当にミキマーが吊れて終わるだろうな」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…よりそってますとです」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「ふふふ、引き分けもいいと思いますよ」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「もうとっくにかいしじかんだったねうかつだったよ! しょにちさいしゅうびになっちゃうね!ハハッ☆」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「足も速いし」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「ズーラさんは優等生なんですよ、日本語も上手いし」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「いつもおとこのこにしかみられないうえなかのひともおとこのこにされたずーらまじかわいそう! あえてしーぶいかねともにしてほしかったな!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「>アニメを見てないので一条祭りが何のことかわかりませんね… ダンボール けどアニメの一条さんは人間してないから凄い事に」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「アニメ版を見て初めてズーラが女性って事を知ったのは私だけでいい…」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「まあキャラの女性率が多いし、しょうがないよー」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「アニメを見てないので一条祭りが何のことかわかりませんね…」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ほうとうマジ矢傷」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…そうとしか…」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「いぬがみはしゅうのよめだよ!それはゆずれないね!」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「…中の補正なんでしょうか」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「>671 中の人補正の力か…!」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「>671 たいへんだ!くるみと6ごうがおおかみになってる!えーあいのこしょうだね!くろふくになおさせなきゃ!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「そりゃぱにぽにだしねー… けど私は6号さんと私のしかうけつけないという…うん 犬神君は一条さん なんだけどなあ私」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「地味子さんと私が狼…!?」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「ぱにぽにスレみてると予想以上に同性カップルが多いことに気付きました」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「671番村最強」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「私は早めに寝ちゃったからねー…」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「今日の6号と地味子はほとんどが代理だったぞ」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「>体調不良で寝入ってましたからね 思いっきり今もギリギリじゃないか! やっぱりえーと 隣にいて看病…うん おかゆたべる?」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「3つくらいまえのむらで6ごうをやったよ! そしたらくるみとそうしそうあいになったよ! ちょっとなきたくなったよウゥッ」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…ほら、凄く嫌なのを聞いたような…見えないんだけど」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「>できるとお思いでか ぜったいむり!ぜったいむりじゃないか!」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「代理で蒟蒻が6号やってたけど」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「体調不良で寝入ってましたからね…」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「ぱにぽにすれがすごいながれだ! 250とったらよめだっしゅとかいうながれで ぼくがひさびさにみにいってくるみすきすきあいしとるんじゃーってさけんだらちょうど250だったみたいだね!」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…考えてみると2日ぶり?」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「>ベッキーさん 「初日はもちろん地味ラン」 できるとお思いでか」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「まあ私はまあ…吊られてもまだいいけど 6号さんだけはだめだよー…」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「むしろそれだけで終わる」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「初日はもちろん地味ラン」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「だうんたうんねっけつものがたりいーえっくす? よくわからないな!でもくるみにふっとべといわれればふっとぶしかないよね!ハハッ☆」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「そうだねー」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「流石に初日三人じゃゲームにもなりませんしね あと二人ぐらいほしいです」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ぼうじゅつすぺしゃる で吹っ飛んでください」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「さすがに5じまえだからね!きょうはとくべつすくなかったようだけど」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…まあそんなものだよー」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「じゃぁくるみにうつったらこんどはぼくにうつしなよ!ハハッ☆」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「…やっぱり平日朝は人が来ませんね」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…まあうん、熱が出ていようとくっつくけど… うつっても別にいいもの、それで6号さんよくなるかもだし」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「ハハッ☆くるみも6ごうもひどいなぁ!でもしってるかい? ぼくはらんどに5,6にんいるからひとりうめてもすぐみつかっちゃうよ!?」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「流石ー 仕事が速いよ」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「既に埋め立てました 危険物にはフタです」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「6号さん、一緒に見えないアレを埋める体力ありそう?」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「あぁぁぁあああんもう!かぜぎみでちょっとねつっぽいときに くるみにおでこごっつんでおねつをちぇっくぴゅあぴゅあしてもらいたいよおおおおおおおお!! あぁぁぁあああんもおおおおおおう!(甲高い声」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「消えたねー」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「あれ、仮GMが消えちゃいました」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「う…計ってしまうと現実を見て折れてしまうのかな… とりあえず薬くらいはのもうね? 熱っぽい+めまい+吐き気ならっ」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「それでもやるというなら寝るまで看病するよー」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「大丈夫です、測ってないから実際は何度かなんてわかりません」 | |||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「黒いので地味ランとかできる」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「とりあえず6号さん…熱なら無理しないでもっ」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ぇー」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「え?ただ流石最速の女だねって言っただけなのにどうしたのカナ?」 | |||||||||||||
| ◆6号さん | 「レザーを履くとすぐに反応ちやがる吹きました」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「あ、6号さんっ とりあえず寝ようね…?横になろうね?」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「何その危なげな発言」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「と口で言いつつ5秒入村とは…体は正直だねぇ… 村が立つとすぐ反応しちゃって」 | |||||||||||||
| ◆ハバネロ錬金術蒻さん | 「55分開始ねー」 | |||||||||||||
| ◆地味子さん | 「うん、建つの早くてちょっと不意打ちくらったよっ 焦った焦った」 | |||||||||||||
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