| ◆ 村人たち [生存中 2人・死亡 5人] 昼:4分〜5分 夜:3分 投票:3分 沈黙:2分 停止:15秒/0秒 |
| 初日犠牲者 初日犠牲者さん [村 人] (死 亡) | ベッキー 蒼い子NTさん [村 人] (死 亡) | 射命蒻 文 弁NTさん [村 人] (死 亡) | 一条 フラグ立て「」さん [純 愛] (生存中) | 望 「」さん [純 愛] (死 亡) | |||||
| 駄無 ミウラさん [占い師] (死 亡) | 地味子 Rさん [人 狼] (生存中) |
| ◆ 出来事 |
| 毎日が人狼の日々だったあの頃 | |
| ◆地味子さん | 「連環ついてるしねえ・・」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「あーれー…」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「ハッハッハ、運動音痴の幼女につかまるほど衰えてって何穴掘ってるんですかやめて埋めないでやめてうぁー」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「代わりに私が埋めてやろう」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「埋めるなら埋めるがいいです!明日の早朝には絶対這い上がってやるのです!」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「な、なぁあああ?あーうー…」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「連環の計 移動速度80%減少 一定時間」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「でも私には最速の足があります!一条さんには捕まりません! 一条さん村たて感謝です! 御疲れ様です逃げろぴゅー!」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「とりあえずお疲れむー むらたてはむらをありがとうむー」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「>更にそこからフライングソーセージで追い討ちです! ジャマールさん、やっちゃってください」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「な、なんだってー! でもくるみに使うなといわれれば使ってはいけない!ウゥッ」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「>更にそこからフライングソーセージで追い討ちです! 封印の計 一定時間計略(技)使用不可能」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「>取りあえずマントル付近 グローバル・ブレーン・スピン! 更にそこからフライングソーセージで追い討ちです!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「じゃあ一条さんは村建てありがとうね みんなお疲れ様だよー」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「>ベッキーさん、一条さん、私が占いだったら即吊りだった気がするのですよ それを考えてたよー 比較的他の人も私を占う確立が…6号さんがいたらほぼ確実にどちらかが…」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「OKです、取りあえずマントル付近にまで埋めておきましょう」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「それでは、皆さんお集まりいただいてありがとうございます、お疲れ様でした 私はくるみさんを愛せた時点で勝利でしたが」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「ベッキーさん、一条さん、私が占いだったら即吊りだった気がするのですよ」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「とりあえず狼権限で一条さん、蒟蒻うめちゃって」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「>てきな かっこいい…惚れ直したですよ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「狼になった時点で諦めてたんだけどねー…即占われ率高いから」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ほぼいつも多弁な私がここにー! …たぶんだけど」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「地味子は即吊りだぞー」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ふふ…出直してきなさい…(cv子安)」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「私は大体何時もどおりですね 人外側につくときは割りと多弁になる傾向がありますが」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「地味子のバカー!(CVモモーイ)」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「望を説得できても引き分けしかできなかっただろうな」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「>愛の勝利です そんなこと言う口はどの口ですか!どの口ですか! ふぇぇぇん…」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ぇー いつもなのにー」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「もう一回だ!この面子でもう一回だむー!」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「明らかに喋りすぎ」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「会話としてはいつも通りの気分なんだけどねー…うーん」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「クソッ!なんて時代なんですか!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「お疲れ様だよー」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「愛の勝利です」 | |||||||||||||||||||
| 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした・・・。 | ||||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「お疲れむー」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「ベッキーさん御疲れ様です… 一条さん…羨ましいよおおおおおおおお!!!」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「くるみさんと私の愛の勝利です」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ごめんねー」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「実質もう引き分け以下しかありえませんからね…純愛になりたかったのです…」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「ちくしょう」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「勝ちましたよ!」 | |||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「地味子が多弁な時は人外側だってばっちゃが言ってたんだが まぁベッキーに入れる」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…あっれ 賭けてないって事になったら凄く死亡率があがるような…」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「まぁ地味子だと思ってるけど」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「騙りのリスクは大きいと思いますので、私は素直に宮本先生に入れようと思います 今日は珍しく地味ラン地味ラン言ってなかったですし、ちょっと大人しいように思えますね」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「できれば吊られず噛まれて死にたかったのです… くるみに噛まれて…ウェヘヘ」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「うーん…賭けるかなあ…まあ無いと思うんだけどさー」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「何もしなかったら吊られる可能性あるしな」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「偶数進行なので今日で終わりですよ、宮本先生」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「あそこでの純愛は真とみてるよー」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「賭けに出た狼ならやると思うが」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「私視点ではベッキーか地味子が狼」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「んー…純愛に騙りがいると思うのかなベッキー 賭けとしては結構危ないんじゃ」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「蒟蒻さんが純愛ならば即COしそうですしね、望さんが狼の純愛騙りの可能性もありますか…」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「一人しかいない狼が純愛を騙るのはリスクが大きすぎる」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「一条は○ 地味子吊って終わらなかったら望しかないな ここでミスはできないけど」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「初日純愛もあるのを忘れてた」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「文吊って終わらなかった時点で私は村人側なのです」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…なんで蒟蒻は占いに入れてたんだろう… まあ偽と思ったのかなーっと 噛まれたから真だねえ」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「駄無は真 一条も純愛確定か どっちサイドかわからないけどな」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「おつかれむー なんで僕は狩人のいない村で占いになるんだ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「だむさん御疲れ様ですよ くるみが狼なんて…吊れるはずないじゃないですか…」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「おはようございます、となると宮本先生ですか」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「あーさー!」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「PPなんて許さないよ」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「>ほら、蒟蒻だし ですよね!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…ねえ? うん そりゃねえ」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「駄無だったらしらん」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「蒟蒻さんお疲れ様です …くるみさん…狼とは…orz」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「おろかな」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ほら、蒟蒻だし」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「ウゥッ ていうかやっぱりくるみが狼なのですね…」 | |||||||||||||||||||
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| ◆ベッキーさん | 「蒟蒻か地味子ランでいきたいと思う」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「合わないよそれ!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「だむさんが騙りでなければベッキーさんが狼なんですよね でも正直少人数での狼は愛することによって逃れることができますから 正直信じていいものなのかどうか…」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「私はCVモモーイだ」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「宮本先生でなければ対抗が狼純愛ですか 初日占いを察して出てきた占い騙りの狼と言う可能性もありますが」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「純愛は対象が死んでも勝てばいいんだよな 吊ってもいいよな」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…麦人さんの声でベッキーの真似は凄いなあ…凄いなあ」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「私だけじゃないか 私は村人だぞ」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「あ、あの…ごめんなさい嘘ですほんとごめんなさい」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「駄無占いか」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「>…流石蒟蒻 な、何を言うだぁ! きっと私のくるみ好き好きオーラのせいで皆さん私に思いを打ち明けられないのですよ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「あー…色 色つながり…」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「弱くするの忘れちゃったむー」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「アイコンの色的にベストラバーじゃないか!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…流石蒟蒻というか」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「おっと、肩が赤かったみたいです」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「なあ、普通に狼純愛だと思うんだが 駄無狼で無い限りそうなる」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「>望→文 そ、そんな愛されても困るのです…私にはくるみが…/// 純愛対象になったの初めてな気がするのですよ あったとしても2回目かそこらです」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「皆さんで揃いましたね…この人数であれば、占い師の方は即COするべきですよ グレーを減らさなければいけませんからね」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「了解いたしたー 初日純愛は消えたっぽいかなー…? 2人なら」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「駄無の速攻占いCOだむー 一条○ 外れだむー!」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「出遅れた 純愛CO 望→文」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「…地味子さん、純愛を引けなかったんですか…orz ですが、村人ですので皆さんご安心ください」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「魔の手、とか言わないでください!私は純粋にくるみが好きなだけで!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「そんなことがあればいいのにねー… 占いはいるー?」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「おはようございます、愛に生きる学級委員の一条です 勿論私の愛の対象はくるみさんです、こんにゃくさんの魔の手からくるみさんを救うのが私の役目です これでくるみさんも純愛なら最高なんですが… 【純愛CO 対象:地味子】」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「おはようだむー」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「ねむいので自習」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「おはようございます… 純愛にも占いにもなれないなんて…!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「あーさー!」 | |||||||||||||||||||
| ◆初日犠牲者さん | 「俺に任せろ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「さよなら人生…」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「…おお これは 死んだ まずいね うん どうしようか まあ 適当 に いこう うん と いうか 初日 に 占われて 死ぬんじゃないの か 私 は これは 政府の 陰謀 だよ !」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「ここで狼だったらおもしろいのに」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「…村人ですか ひどいです…AIさんを怨みますよ…」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「…やりました、純愛です 地味子さんも純愛を引いていれば…無理っぽいですね、ええ」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「なっ!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆CGIさん | 「配役の人数は村人3、人狼1、占い師1、純愛2です。」 | |||||||||||||||||||
| ◆CGIさん | 「--- 昼:4分〜5分 夜:3分 投票:3分 沈黙:2分 停止:15秒/0秒 ---」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「ではこれで 改めて、開始します」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「ありがとう」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「それでは、一条祭り開催です 皆さん頑張りましょう」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「純愛入れるなら二人いた方が良さそう」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「純愛!この手で勝ち取って見せます!」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「0」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「純愛ですむーみんなだいすきですむー」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「1」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「2」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「ならねるむー」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「3」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「眠い・・・」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「4」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「5」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「6」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「7」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「というか対抗6号さんは外道さんだと思ってましたよ はずれましたけど」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「8」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「9」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「10」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「確かに…」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「さて、時間ですね…まだ皆さんお帰りでは無いようなので、そろそろカウント開始します」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「グロロロロロロ… オラはここに居るネプチューンマンと一緒に 完璧超人軍ヘル・イクスパンションズを組めて本当に良かったと思ってるだ!です」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「668でした」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「蒟蒻は釣られるから駄無はつられなくてすむんだよねマーシャルさん」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「凄く608村の延長線上的な感じです」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「うん、もう一人の中身も予測通り」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「>蒟蒻は即吊り あいするひとの こころなきことばに こんにゃくは ひどくきずつきました こ、こんなめにあうくらいなら ねぷちゅーんまんとたっぐをくんでやるだー」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「やはりこちらでしたか」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「蒟蒻は即吊り」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「っちぃ…ばれましたか」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「取りあえず、五分まで待って集まらなければ開始してしまいますよ」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「ゴワゴワゴワ・・・」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「な、なんだってー!? 私は幻覚オブジイヤーを見てたんですね」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「言ったはずだっ即吊りオブジイヤーはみとめていないと。。。。!」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「やはりこちらの方でしょうか、埋めておきます」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ニア「ラーの鏡」>蒻」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「嘘だけどねー」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「即奪取」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「あ、愛用のリップクリーム落としちゃった…」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「地味子さん…信じてくださーいさーいさーいさーいさーい…」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「構わないよー」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「なんだってむー!」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「うーん…あと一人が来ませんね この人数だと狼不利すぎる気がしますし…待ってもよろしいですか?」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「駄無は即吊りオブジイヤーです」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「やはり蒻号さんの方が蒟蒻さんっぽいですね」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「蒻の偽度合いがさらに… ちなみに入ると出られないから逃げれないよ」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「>この穴に >えーと 私の髪を少し入れてあるよ 髪だけ取って逃げます しゅたっ どしゃ ひゅーん」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「さらにその漁夫の利をねらうむー」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「本物の鈴木さんがいたら私は速やかに身を引きますよ 区別が付かない以上、蒟蒻からくるみさんを守るのが私の役目ですし」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「あぁっ、一条さんひどい人オブジイヤーです! 地味子さんを取り合って二人の6号が争っています それを橋の上から見ている一条さんがいます 漁夫の利オブジイヤーですか!?」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「じゃあどうぞ この穴に えーと 私の髪を少し入れてあるよ」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「うーん…あと一人ほしいのですが…」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「きっと最終日は私ともう一人のほうと地味子さんの最終日でしょうね」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「了解いたした」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「では二人とも埋めてしまいましょうか、紛らわしいですし」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「私が本物の鈴木さやかオブジイヤーです 6蒟は埋めます」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「一条さーん 助けてよー」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「駄無はどんな村でも駄無」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「蒻号の蒟蒻度合いが強く…」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「なんだかまるっきり朝村の様相なので私もこちらで…」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「>埋めなきゃ 埋まる→埋められる→同じ墓に そ、そんな急に言われても…!」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「地味子さんに埋められるならいいですよ…ふふっ」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「喧嘩両成敗! どっちも埋める!」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ぇー 蒟蒻成分がついた6号さんじゃ駄目だよー 埋めなきゃいけないし」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「本物は私ですってば地味子さん」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「私が本物ですよ地味子さん」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「なんじゃろうな、この早朝村のような雰囲気は」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「本物ー…本物の6号さんはどーこー…?」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「6蒻が二人…?」 | |||||||||||||||||||
| ◆射命蒻 文さん | 「蒟蒻オブジイヤーです」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「5秒か、早いのじゃ」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「ちぇー」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「捕まえたー」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「こんな時間に蒟蒻がおるのは珍しく感じるのじゃが…」 | |||||||||||||||||||
| ◆脱兎マンNo.6さん | 「私の名前は脱兎マンNo.6 虹裏随一の俊足オブジイヤーです 貴方達は私を捕まえることができますか?」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「蒟蒻オブジイヤーです」 | |||||||||||||||||||
| ◆駄無さん | 「がんばるむー」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「OKちょっと作業してくるよ」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「そうじゃな、集まり具合にもよるがそのくらいには始めたいのぅ」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「シャーリーと駄無もようこそじゃ 蔵女一人きりで終るかと内心ドキドキだったんじゃよ」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「たけしの挑戦状の2時間だか1時間リアルで待つよりはっ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「開始予定時刻は18:00でいいのかな」 | |||||||||||||||||||
| ◆ベッキーさん | 「ノシってないぞ」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「五分以上一人きりは寂しかったぞ?」 | |||||||||||||||||||
| ◆地味子さん | 「大丈夫 私はノシした人だからっ!」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「…安心した ようこそ、緑、地味子」 | |||||||||||||||||||
| ◆望さん | 「人がいない!人がいないじゃないか!」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「ノシノシの仕業かのぅ…」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「これではこの村に滞在し続けるしかないじゃないかー」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「わー、捕まってしまったー」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「………じょい」 | |||||||||||||||||||
| ◆一条さん | 「私の名前は脱兎マン、虹裏一の俊足さ 諸兄等は私を捕まえることが出来るかな?」 | |||||||||||||||||||
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