| ◆ 村人たち [生存中 2人・死亡 6人] |
| 蒼星石 孤高の獅子さん [村 人] (生存中) | 『』さん [占い師] (死 亡) | サスケ 俺NTさん [人 狼] (死 亡) | レイン こっそりさん [村 人] (死 亡) | しもんきん? 腰痛さん [人 狼] (生存中) | |||||
| 俺 ぐだぐdat「」さん [村 人] (死 亡) | 初日犠牲者 初日犠牲者さん [村 人] (死 亡) | くどい 「」さん [探 偵] (死 亡) |
| ◆ 出来事 |
| PRの必要性がなくなってる気がする今日この頃 | |||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「だがそれがいい 私が 外道 GMです」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「・・・姉さんのスクリプトピザ―――――――!!!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「おつかれ また遊ぼう」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「鬱よ!鬱になると良いわ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「くぅ・・・」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「ってことでお疲れ様だぞ俺 またよろしくだぞ俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「蒼星石が翠星石に襲い掛かるけど触手攻撃が強くて全然歯が立たないんだよね サスケの姿からクラスチェンジした瞬間に蒼星石が敗北してるんだ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「>右手 ピザなんだよね、お祝いの」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「>そしてまた蒼星石を騙したことによる勝利なんだよねッ!! 姉さん、僕は右手に何をもってるかしってる? ふふふふふ・・・」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「中島さん!?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「>しもんきん主役のゲーム作っちゃうぜッ! なにその挫折確定」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「しもんきん!しもんきんじゃないか!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「流石はしもんきんだッ!しもんきん主役のゲーム作っちゃうぜッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「もうサスケは蒼星石のあんなことやこんなことも知っているから自由自在よ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「姉さんに既にだまされてるからまただましじゃないかと思ったら本当で もうボクは誰も信じられないよ・・・」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「やったぜサスケ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「そしてまた蒼星石を騙したことによる勝利なんだよねッ!!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「CO返しがあったら私ならしもんきんにいれてたところよ 今回はきっと返さなくて正解よ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「蒼星石!貴方は何をしてるのですか!貴方のせいで「」は…!私は「」を守れませんでした。メイド失格です。くやしいです。狼をやっつけれたはずなのに!悔やみきれません!くぅ…。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「ちくしょう・・・全然進歩の無いボクに天罰ピザだ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「探偵CO返しも面白かったかもしれないな」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「流石蒼星石なんだよね 今回もまた狼に騙されてるんだよね 蒼星石はピザRPを続けなくちゃいけないんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「うーんと・・・ 歴史は繰り返すっていうんだよね!ハハッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「やっぱり探偵は少人数の時はいれないほうがいいな俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「戦犯CO!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「はいお疲れ様よ」 | ||||||||||||||||||||||
| 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした・・・。 | |||||||||||||||||||||||
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| ◆レインさん | 「蒼星石の票で全てが決まるわね どこかで見た構図だと思わない?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「私を信じてください!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「私を噛まなかった事を後悔するといいです。私は2日目に言ったではないですか。「村を守る」と。その意味を理解できていなかった貴方の負けですよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「COされると不利な印象受けちゃうね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「確かに迂闊には・・・ どうしようかな 自分で妖しいと思う人に入れるよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「よっと しもんきんだったのね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「3日目の日記をつけようとしたら夜が明けてしまったので無しです。残念です。是非とも推理をしたかったのですけども。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「え、この人数で信じちゃうの?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「つまり そういうことなんだよね めどい病のせいで米軍内部では毎日虹裏に入り浸る癖が出来て戦わなくなるんだ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「意外なところだな俺 お疲れ様だぞ俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「くどいさんGJだね 感謝ピザだ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「うわ、そっちから来たか!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「探偵日記 1日目 探偵です。私が探偵です。この私が!ふふふ。狩人無しで占い1、霊能無しですから私の力次第で村人の命がどうなるか決まってしまうのですね。しかし私はくじけません。「」を守るために私は探偵になったのですから。 2日目 はいサスケお疲れ様です。貴方は名前占い・名前吊りの対象に入っていてもおかしくない存在ですね。まあ私にとってそれほど気になる存在ではないのでどうでも良いのですが。ローゼンは人外率が高いということと怪しげな発言をしているので今日は蒼星石を調査します。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「猫・・・めどいさん めどいさんによる侵略・・・(甲高い声)凌辱・・・ 白液コラ・・・めどいさんの仕業 そういうことかっ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「この中に犯人がいる!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「探偵CO:しもんきん?は●です!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「おはよう 今日もピザだよ ラストピザだね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「探偵のおかげで詰みっぽいんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「なんだ今の間は」 | ||||||||||||||||||||||
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| ◆サスケさん | 「でも米軍は猫の策略により内部から崩壊するんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
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| ◆ さん | 「霊界だとアイコン色も合わせて僕が完全に消えうせてるね、ハハッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「各自殺したい奴を!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「あら、狼が探偵騙りすることだってあるのよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「グレラン…しかないのかな?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「物量戦だけが得意って訳じゃないよ? こちらには米国というバックがついているからね!ハハッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「明日探偵が生きてれば詰むかもな俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「占いが死んでしまったことから真確定ですね。ということは狼が残り1ということです。村人有利ですね。なんとしてでも私は最終日まで生き残って推理し続けたいですね。さて今日は誰に投票なんでしょうかね?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「プロミネンスの隠れんぼの力を勝手に使ったのね 大臣と同じ道をたどるわよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「探偵は狼見つけるまで潜伏かな?白1出して食われるのもね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「鼠だらけの島で鼠が猫の侵略と戦う話なんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「狩人GJや狐とかわらないように見えるけど死んでるんだね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「おはようございます。夜の独り言をすます前に夜が明けてしまいました。私の推理を是非とも霊界の人に見てもらいたかったのですがとても残念です。しかし私は今日の夜こそ推理を霊界の人たちに聞かせて見せます!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「でも、最終日まで残るんだ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「ウォルトおじさんが呼んでるや、ハハッ! ネズミー島へ戻らなきゃ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「にしても死体が見えないな俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「しもんきんはくどいさんを噛むべきだったんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「こいつは助かるわ! 甲高い物体を吊る手間が省けてグレランを二回できるわよ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「占い真だったみたいだな俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「至極妥当と言うかなんと言うか。「」は本物って事しかわからんね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「おはようだぞ俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「おはよう 今日もピザさ ハムが入ってるよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「これで「」真が証明されたんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「恐らくはボクの「初日霊能」の発言を掘り下げて・・・ 流石にないか」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「うほっ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「噛まれなければ明日は甲高い物体 噛まれればグレランよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「くどいさんが来ると最高なんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「明日探偵が出て来ない事を祈って食べちゃおう」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「さて、荷物をまとめなきゃ ウォルトのおじさんが呼んでいるからね、ハハッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「要は「」を食うかどうかだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「甲高い物体が噛まれればわかりやすいわ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「サスケの中の人は外道GMでありエルドラ「」であり俺NTなんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「でだ、どうするよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「姉さん・・・ゴメン・・・ 僕もきっとすぐそっちに行くよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「いきなり占われて死んだんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
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| ◆ さん | 「じゃあ僕は明日には噛まれているだろうね 死体が見えないとか言うオチは無しね 何この斬新なネタつぶし」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「プロミネンスの力で成敗してくれるわ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「あ、ゴメン占いね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「霊能がいないので占い真なのか判断することはできません。ここでサスケが村人であってもそれを示すものが無いのです。私にとってサスケはどうでも良い存在ですが「」のために村を守らなくてはいけないのでそこらへんは重要ですね。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「霊能はいないぞ俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「朝目が覚めるとサスケは死んでいたんだよね でも霊界に行くんだよね 霊界では心の綺麗な人がモテルんだよね ピュアなサスケは霊界でうはうはしてたんだ でも実は全部夢なんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「霊能なんてこの村に存在しないわ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「初日霊能の線は捨てきれないね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「探偵は二日目以降だったよね? 劣化占いかもしれないけど、それでも後半はいてくれると役に立つさ!ハハッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「サスケ吊るのが無難だけど「」を一方的に信じるのも危ないぞ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「占いの対抗はいないのね 真っぽいわ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「ボクが狼なわけないじゃない 9回連続でなるわけがないよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「占い偽はほとんどないだろうな俺 サスケ吊って残り1 明日探偵に調べられた人は白ってところだろうな俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「探偵は噛みを行ったかどうかを調べる職だから 相手が狼であっても違う狼が噛みをした場合はわからないのよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「いきなり●出されてびっくりするんだよね でもサスケは何も悪いことをしていないんだよね きっと は狼なんだ でもサスケは信用が無いから吊られちゃうんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「おはようございます。独り言をしていたら朝になってしまったので挨拶を準備していませんでした。しかし適当な挨拶など許されないのです。だから私は真心を込めて挨拶します!おはようございます。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「吠えも結構多かったしサスケ-蒼の子コンビも普通にありえるな俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「コマンドを直で実行した人を調べなきゃダメなの?探偵。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「分かりづらくてゴメンね、占いCOさ、ハハッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「ありがとうレイン、ピザをあげよう」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「いきなり●なのね! 処刑よ!処刑よ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「おはようだぞ俺 探偵あって驚いたぞ俺、狼結構不利だぞ俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「おはよう ピザを3枚焼いて並べたら見えなくなっちゃったよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「おはよう!ハハッ! 蒼星石は前に一度サスケに裏切られたんだよね? じゃあサスケを占うしかないじゃないか! 結果はビンゴだったよ、案外もう一人が蒼い子だったりしてね、ハハッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「朝目がさめると そこには愛しのくどいさんの顔があるんだ 夢かと思って目をこするけどまだ見えるんだよね よく見るとくどいさんが包丁を持ってるんだ 何故か裸でくどい宅の前で寝ていたんだよね その日サスケの人生は始まったんだ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「探偵は夜の間にだれかを見張ってその人が噛みを行ったかどうかを知ることができるわ 効果を発動できるのは今日の夜からよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「しーもんきんきん しーもんきーん レもんまんじゃないよ しもんきんだよー」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「気付いたが探偵入ってるのか俺 狼不利だな俺」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「探偵です。私が探偵です。この私が!ふふふ。狩人無しで占い1、霊能無しですから私の力次第で村人の命がどうなるか決まってしまうのですね。しかし私はくじけません。「」を守るために私は探偵になったのですから。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「了解いたした 完成したらパクっと。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「時間来たらいいよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「食っていいけど少し長文作るから待っててほしいんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「やったああああああああ!!! 9回連続を免れたぞ! おめでとうピザ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆しもんきん?さん | 「俺、いつも食われる立場だけど食っていいのかな?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「探偵になれなかったわ ちくしょう!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「でもしもんきん?は狼なんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆CGIさん | 「配役の人数は村人4、狼2、占い師1、霊能者0、狂人0、狩人0、共有者0、妖狐0、探偵1です。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆CGIさん | 「--- 昼:4分 夜:2分 投票時:2分 沈黙:1分30秒 ---」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「探偵って何!?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「開始だよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「ハハッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「ボクは取り返しの付かないことをしてしまった・・・ 姉さんを手にかけるなんて・・・」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「プリンセス繋がりのアイコンがあったわ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「1」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「2」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「3」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「4」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「5」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「6」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「7」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「8」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「9」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「電車の時間が迫ってるんだ このままだと二次元の世界への扉に入れなくなるんだよね カウントダウン開始するんだ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「みんなで弱く長く喋るとかぶってしまうのです。みんな私のライバルということでしょうか・。しかし私にかなうわけが無いと思います。なぜなら私は常に人に聞かせるために一生懸命喋ってるからです。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「あとから来た人にとってはわけのわからない村よね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「>もんきん これ喰っていいかな?ハハッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「でもくどいさんの喋り方に実は「」もうんざりしてるんだよね 疲れてる時の「」に冷たくされて泣いちゃうんだよね そんな時に近づく男がサスケなんだ でもくどいさんは即包丁を持ってきて変質者扱いするんだよね その日がくどいさんの誕生日でサスケは泣く泣くプレゼントだけこっそり置いて置くんだ 次の日くどいさんはそのプレゼントを「」からだと勘違いするんだよね サスケがダークサイドに落ちかけたんだ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「サスケが長文で喋ると私とかぶってしまうので正直邪魔です。しかし私はそれに負けることなく素晴らしい喋りをするために頑張るのです。くどいの名にかけてここでくじけるわけにはいかないのです!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「>でも 蒼星石は怖がってハサミで切ろうとするんだ 鋏の攻撃でボロボロになったサスケが「ですぅ」口調で何かをつぶやいて 蒼星石はサスケの正体に気付くのよ そして実の姉を手に掛けたことで鬱展開になだれ込むのよ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「!? 姉さんなの!?ピザを食べてたあの姉さんなの!?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「しかし私はサスケなど興味が無いのです。妄想野郎に興味はありませんから。興味があるのは「」と喋ることです。ただ喋るのではなく人をひきつけるような喋りをすることが私の生きがいです。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「>ピザの姉さんにはめられた蒼星石がボクだから でもその時の翠星石は今生まれ変わってサスケになってるんだよね でも蒼星石は気づいていないんだ サスケにはその時の記憶があるから声をかけようとしたんだよね でも 蒼星石は怖がってハサミで切ろうとするんだ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「サスケは嫉妬の炎に燃えてダークサイドに落ちるのよ 刃物をとりなさい!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「>妄想野郎 完璧にあってるんじゃないかな?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「そういえば今日はコンビの相方だけ、しかもどちらかというと突っ込みのほうしかいませんね。ファインと翠星石は相方をおいていったいどこに行ってしまったのでしょうか。私は相方という存在がいないので良いのですが、コンビとしてはどうなんでしょうね。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「くどいさんに思いを寄せるサスケはくどいさんに度々突っかかっていくんだ でもくどいさんは「」に夢中だから単なるウザイ妄想野郎としか考えて無いんだよね そんなある日サスケにとって衝撃的な出来事が起きるんだ くどいさんと「」がまうまうまうまうなんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「>蒼はそのキャラが定着しちゃったのかい? ピザの姉さんにはめられた蒼星石がボクだから ボクが蒼星石を名乗るときはピザってきめたんだ ・・・で今喋ったのは誰かな?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「私とファインなら最高のデストロイピザを作れるわよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「ボクの家には一体何人いることになるのさ・・・ 毎回あげてるから30人はかたいよ?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「「」にとられたわけではありません。「」に救われたのです。こんな私を雇ってくれて失敗しても許してくださる心の広い「」にはとても感謝してるのですよ。「」がいるおかげで思う存分喋ることができますしね。あぁ、私の特技は物を食べながら華麗にくどくど喋ることですよ。ふふふ。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「>長文打ってないでピザでも食べないかい? ボクは翠の子じゃないからね と言うより蒼はそのキャラが定着しちゃったのかい?ハハッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「蒼星石から貰ったピザを食べると体が縮むんだ でも蒼星石が責任を感じてきちんと保護してくれるんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「長文打ってないでピザでも食べないかい?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「今日の5時15分に次元が割れて二次元の世界に迷い込むんだ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「>上下関係ね 基本的に妄想力が強大なサスケの前に始めて立ちふさがるマシンガントーク女 それがくどいさんなんだよね いつしか二人は恋人になっていく…と思っていたら「」に寝取られたんだ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「私はご主人様の「」に仕える身ですので無駄な喋りや言い争いをしてはいけないのです。この前もユーゼスと言い争いをして奉仕を忘れていたのでこっぴどくしかられました。しかし私の喋りはとまることはありません。なぜならこれが私の生きがいですから。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「開始予定時刻はあるの?」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「実は今丁度ノシ数と同じだけ来てるんだ 妖怪ノシノシは引っ込み思案の美少女でいつも「」の事を見ているんだ でもなかなか好きですっていえないんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「>妙な友情でも愛情でも無い感覚 上下関係ね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「妖怪ノシノシはボクが焼いたピザを食べていかないからキライだ・・・ 後でピザにしてやる」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「ノシしている人は大抵ワイングラスを片手に観戦しているんだよね、ハハッ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「ついでに俺はノシってないんだ ノシ数と全然合わないのも脱兎村だ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「くどいさんとサスケが言い合いをしているうちに蒼星石と仮が出来ちゃうんだよね その後くどいさんとサスケの間に妙な友情でも愛情でも無い感覚が沸くんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「ちなみに私のノシは4個目のノシです。あげている人の次の書き込みですね。」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「妖怪ノシノシは田んぼの真ん中でいつもノシノシしていて 双眼鏡で覗くといいことが起こるとお母様に教わったわ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「まぁのんびり待つさ、ハハッ!(甲高い声)」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆俺さん | 「少々出遅れた」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆くどいさん | 「どうもメイドシリーズでは村人が多いと知りつつも私はどうしてもくどく喋りたい衝動を抑えきれずにくどいとして脱兎村に参加しました。しかし思考回路が遅いので推理に参加しにくいかもしれないのですがどうぞよろしくお願いします」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「実は敵だと思っていた妖怪ノシノシにも使命があって その使命を聞いた「」が同感して一緒にノシノシするようになるんだよね」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「私も勝手に上がらせてもらったわ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「ボクノシしてないよ」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「しかしまだノシ数に足りないみたいだね、ハハッ! ちなみにボクは5番目のノシさっ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆サスケさん | 「あれ、凄く増えてる」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「だんだん大臣」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「ピッザマーンピッザマーンピッザッピッザマーン」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆ さん | 「僕等のクラスのリーダーは」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆レインさん | 「一人狼になったこの名前を背負うわ!」 | ||||||||||||||||||||||
| ◆蒼星石さん | 「何っ!」 | ||||||||||||||||||||||
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